(横井顕『ダビスタ名人 横井顕の最新最強理論』光文社、1997年、P.192)
あぁこれは私のことだな。
先日2ちゃんのダビスタ本スレでも「なかなかマゾい生産方針ですねw」と(おそらくウマヅラさんに)
言われてしまった。
あ、気にしてないですよ。
マゾいと言われてもピンと来ていないのは、末期ですね。
ビシッと締めるためのメンツの補強・強化は確かに必要。
手軽に挑戦できるのはカリバンか。 実績Aで強い馬作れないと凹むのよねえ、悩みどころ。
さて、前回の続きです。
リーチ で良さげな仔をゲットできました。
ヌゥ 牡5 420kg ロバーツ
【血統】リーチ×Rainbow Quest×タイトスポット×イットウショウ
【能力】KSP88-2.5耐え
【その他】元気 800万 普通遅-5/2入厩(
2(/12)固定目に出現。
非父似だからK80に違いない、と思いながら仮育してみたら88でした。
馬名の由来は、クロノトリガーに出てくるアイツです。
【パス】
ゆわきぺむ でめとらう つそなねけ まこやすま ぺたぎねせ ごえるはつ すあろぎす (先行)
気性の良さが取得。健康5の割りに若干塩飛びが多いような気も。
ニックスがあればスピードUPのサイアーエフェクトなしでもBクラス(K87~89)までならなんとかなりますね。
Aクラス以上?知らん
ノーパスノーセール(以下ノーパス)とリーチを比べると、
リーチのほうがノーパスよりもスピードの乗りが良い。そんな感触です。
いや、この場合 アウトブリード>インブリード と言うべきかな。
ノーパス、リーチともにニトロ18本の配合なのですが、平均スピード値が5違うというか、
ニックスありの実績Bとニックスなしの実績B配合の違い/差に似ているというか…インブリードありのノーパス配合ではあまり爆発力を感じられませんでした。
締めにおいてインブリードは要らない子なのかもしれない







