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2026年2月2日月曜日

初期牝馬からこんなの出ますか

昨年末に生まれた初代配合馬です。
ノーリセットプレイ中の「ア」で出ました。
この配合からこんな馬が出たりするから、このゲームは面白い。
この牝系から良い馬作りたいですね~

[ノーザンテースト×バルサミコ]
アルミ 牝4 芦毛 458kg 超早熟 2000万「ア」 KSP69(104)-4.75耐え

らせだけめ ちらびけお のやくむら ぽはつげと わちのぐの ねぜすわや えちぎいま

2025年11月23日日曜日

この夏の初代配合

 もう冬がそこまで来ています。

今年の夏に遊んだ記録です。
まさかのスピード爆発馬だったので記念に育成しました。

4牝 ソレユケアンパン(1800万、超早熟、438kg) 父:ホリスキー 母:イットウショウ

とがくばぶ ゆぐだめだ かゆぽとぜ みのしべた ぬあむぬせ おごろはち せせせにぎ


朝ドラ放映中だったのでこんな馬名に。

2018年10月4日木曜日

トウペガ×プロブで大物ゲット


ゴールデンフェザント編その4は近々投稿する予定ですが、その前に!

トウショウペガサス×パーフェクトプロブでかなりの牝馬をゲットできたので報告します。


育成の合間の気分転換として断続的にやっていたのですが、19固定目にしてようやくスタミナコメントのある馬が生まれました。しかも…5.25耐え!



 ジャンバラヤ(牝)  K42-5.25耐え [トウショウペガサス×パーフェクトプロブ]
初期ベスト体重452kg 普通遅 800万・G1-4/4入厩OK
【BCパス】 
 はぼむべな ためはざす あさよそぱ さがんしぐ さひぎげび ゆにざがは けそもどせ 

この馬をゲットしたことで、諦めるつもりだった配合あれやこれやに打開の可能性が出てきました。嬉しい誤算です。うれしすぎる。

2017年3月3日金曜日

Girls Girls Girls

コステロ。
 
【馬名】ドリフトウッド 
【特徴】牝4 鹿毛 434kg 騎士 
【能力】KSP88-2.25耐え
【血統】Woodman×サンデーサイレンス×チェックポイント
【その他】元気 1900万 超早熟、根性 落着き 丈夫  
【パス】
ぱぱうべね ばぐがげよ るげでもぜ ごるなどぽ ぱがぼけま ぞわすざて まだでえん (先行)

自馬のサドラーズウェルズ産駒、マインドトリップの祖母。
サンデー×チェックポイント牝馬の能力はK59-3.75耐えでした

2頭目。
カーリアン×イットウショウの牝馬。自慢の一頭。
昔で言うところの「一生もの」の馬。これが2固定で引けてしまったのがなんとも。

3頭目。
リズンスター×カーリアン×イットウショウの牝馬。
まさかの対フォーントリックTSL。こいつも一生もの。


2014年12月26日金曜日

ランニングフリーへの道

ちょっと前のことになりますが。
内国産の種牡馬で遊んでみたいなーと血統表をパラパラと眺めているうち、ランニングフリーに目が留まりました。

気性A、健康Aというパラメータを持つランニングフリー。
サーペンフロ
Sir Ivor
Sir Gaylord
Turn-to
Mr. Trouble
Blue Peter
Fairway
 
Hyperion
(サンマロ)
ステューペンダス
Bold Ruler
Nasrullah
Ambiorix
Milesian
My Babu
 
ガーサント
80万 距離適性:1800~2200m ダート〇 気性A 底力C 健康A 実績B 安定C  SPニトロ9/STニトロ3

パンチュル+タイト+ダンチヒ+ランニングフリーとつなげばニトロ22本かつ面白配合となるもののニックスが使えず、
おまけに父似が回復力アップのサーペンフロなので、インブリード配合が良いだろうと、
3通りの配合案を考えてみました。

①エピュキュリアン×スマコバクリーク×ノーザンテースト×ランニングフリー  
   [面白、Sir Ivor3×5(効果なし)、Hyperion5×5]  ニトロ18/10

②レインボードレス×Mtoto×Machiavellian×Danzig×ランニングフリー
   [面白、サーペンフロ2×5]  ニトロ20/9

③ビラローズ×Danzig×ランニングフリー
   [面白、Sir Gaylord4×5]  ニトロ20/8

1つ目の案は勝負根性のコメント率を上げるためのハイペリオン、そして5×5のインブリードは効果が薄いためもう1本インブリードを余分にかけて安定C爆発を狙うというもの。ただしニトロは平均的な数値まで下がってしまう。

2つ目は世にも珍しいサーペンフロのインブリードをかけた配合。
①と比べるとニトロは+2だが、5代配合となって手間がかかる。

それに比べると、3つ目のビラローズを基礎とした配合は2代締めでスッキリ。
インブリード効果も回復力アップという意味があるのかよくわからないものよりも
スピードUP・スタミナUPのSir Gaylodで、説得力がある。
これに決定!

で、③の配合を実践してみることにしました。

2014年7月2日水曜日

次の配合に取り掛かる

バイアモンの仔を育成する前に、次の配合を同時進行していました。
この時点で資金はまだ3億ちょいしかなく、高額牝馬が買えない中で使えそうな肌馬を探さないといけなかったのですが。

何度かのリセットののち、なかなか良い馬をセリで発見。
購入したのは、パノニカ。

●パノニカ (3000万) SP52 ST54
Exclusive Native
Raise a Native
Native Dancer
Polynesian
Case Ace
Shut Out
Equipoise
 
Pilate
SP値:52
 ST値:54
Mill Reed
Never Bend
Nasrullah
Princequillo
Sir Gaylord
Turn-to
 
My Babu
能力はともかく、血統構成はなかなか強力。
この馬に、タイトスポットを交配します。

●タイトスポット×パノニカ (Never Bend 4×4 , Nasrullah 5×5)
タイトスポット
His Majesty
Ribot
Tenerani
Alibhai
Lyphard
Northern Dancer
 
Never Bend
(パノニカ)
Exclusive Native
Raise a Native
Native Dancer
Shut Out
Mill Reef
Never Bend
 
Sir Gaylord
前のバルサミコの時と同様、どの程度の馬が生まれるか、実験要素が強くなってます。

試しに1固定やってみました

・超早熟  428kg  元気 丈夫 (黒鹿毛)
それなりの価格でスタミナコメントが確認できたのは2頭。
1000万 「ヴ」2/1sp - 1.0耐え
1200万 「ヅ」1/3sp - 0.25耐え

最高価格1200万の方を採用。
おそらくKSP56だと思う。
記録としてBCパスも残しておきます。

パノット (父タイトスポット 母パノニカ)
ぶべぞだふ ぽざげえみ せしはぶぶ そぼふげぶ てれもにぞ ねうぼぎげ のえなぱび